可算名詞は、基本的には冠詞が付くか、複数形になるかのどちらかですよね。

しかし、「from A to B」の形で使われるときは、AとBは可算名詞であっても無冠詞になります。

例)

– from start to finish (初めから終わりまで)

– from beginning to end (初めから終わりまで)

– from room to room (部屋から部屋へ)

– from door to door (一軒ごとに)

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